プロフィール

代表  長田優香 おさだゆうか

 

「家族の笑い声あふれる地球」を行動の指針とする医師。
1969年1月31日東京都三鷹市に長女として生まれる。
4歳からの突然のアメリカ生活で言語の壁から「感じる力」を、6歳で帰国後は体得した文化習慣が生かされず「自己無価値感」をそれぞれマスター。葛藤を持ったまま成人、24歳で医師になりリハビリテーション医学専攻。よき医師をめざし仕事に邁進するが、次第に感情的に打ちのめされ疲労困憊してゆく。
結婚と2児の出産育児経験で、家族のあたたかさに触れ「感じる力」を思い出す。良い人、よい医師、良き妻、よき母であろうと疲労困憊した自分の経験から、自己の内面に取り組むワークを続け人生の新たな視点を見出し「自由」を感じる。そしてこのプロセスを通じて、誰もが「感じる力」を持っていると確信する。
現在、クリニック診療と共に医療を超えた、生き方のための質の高い情報発信を行う。
人に内在する「その人の本質」に触れる、を大切に、帰属感の欠如・分離感に氣付きをもたらすアイデアを提案している。東京都大田区田園調布在住、夫と1男1女の4人家族
(株)GREEN EARTH代表

 田園調布長田整形外科 医師 ホメオパス フラワーエッセンスセラピスト
 

 

 

副代表 長田夏哉 おさだなつや

 

田園調布長田整形外科院長。

1969年3月22日山梨県に生まれる。

活発な小学生時代に突然腎臓病にかかり、入院歴、院内学級通学歴あり。その後も運動制限のため勉学に励む学生時代をおくる。大学入学後はスポーツに明け暮れ、日本医科大学卒業後、慶應義塾大学整形外科教室入局し整形外科専門医として研鑽を積む。主流医学に没頭するが、ごく自然な流れで全体性への視点を育み、ボディ・マインド・スピリット視点のトータルヘルスケアについても研鑽を深める。2002年大田区田園調布に「田園調布長田整形外科」を開院。

独自の直観医療で1日200名の方が生き方へのアドバイスを求めて訪れる。現在はクリニック診療に加えてトータルヘルスケア・氣付き・教育・啓蒙の講演、講座を国内各地で開催。

既存の医療内容にとどまらず「ウェルネスーよく生きるー」「こころと身体と魂」「直観医療」をテーマとした講演を得意とする。著書「体に語りかけると病気は治る」サンマーク出版(2014年11月)

 日本整形外科学会専門医

 日本整形外科学会認定スポーツ医

 日本体育協会公認スポーツドクター